4学年
4年 理科「水のすがたと温度」
4年生が「水を加熱すると出てくる泡の正体」を調べています。
今日は、棒温度計で毎分温度を測りながら、ガスコンロで水を15分間加熱しました。事前の予想で300度まで上昇する。と予想した児童もいましたが、最高温度は100度手前で一定になってしまいました。ブクブク沸騰したあと、水が減っていたことから、子供たちは「泡の正体は水なのではないか」と考え始めています。
次回は、泡をつかまえてその正体に迫ります。