3学年
3年 道徳「電話のおじぎ」
3年生は、道徳の時間に「礼儀正しい人とはどのような人か」ということについて考え、話し合いました。物語に出てきた、電話で相手に見えないのにお辞儀をする人の様子から、「見えなくても行動で表すと気持ちが伝わる」、「見えていても見えなくてもお辞儀をすることで、いつでもお辞儀できるようになる」など、それぞれの思いや考えをもち、自分の言葉で表現することができました。礼儀正しいことのよさを知り、自分もこんな人になりたいという思いを一人一人がもつことができました。礼儀正しい行動を心掛けていきたいですね。





